特徴

人事の皆さま、こんなお悩みありませんか?

特徴の説明

インバウンド

人材不足解消・10年後の雇用について、ご存知ですか?

業種

どんな業種でも採用するまで0円採用単価 35,000円〜

  • 事務・
    営業アシスタント

  • アミューズメント施設・
    イベントスタッフ

  • レストラン・居酒屋
    ホールスタッフ・調理補助

  • 警備・工事・
    軽作業スタッフ

  • 各種インストラクター・
    語学講師

  • web・システム

  • モデル・タレント・
    エキストラ

  • アパレル・雑貨
    販売スタッフ

  • 倉庫管理・
    配送スタッフ

  • コールセンター・
    テレオペレーター

  • 病院ヘルプスタッフ・
    福祉施設スタッフ

  • エステ・マッサージ

「掲載」「応募」「面接」まで、ずっと0円

申し込みから採用までの流れ

採用単価

ウォンチュー!なら掲載無料、応募者数が多数でも無料

  • 複数の店舗または複数名採用しても、1名につき設定した費用のみで採用可能です。
  • 募集店舗数・応募数に関わらず掲載費用はかかりません。
  • 採用しなかった場合は費用は一切かかりませんので安心です。
お祝い金

よくある質問

申込みから掲載開始まで、どのくらいの日数がかかりますか?
お申込みから2~7営業日を目安にお時間をいただいております。
お急ぎの場合は弊社スタッフにお申し付けください。
掲載期間、求人件数で料金は変わりますか?
料金は変わりません。1名採用につき35,000円~になります。
掲載はいつまでできるのですか?
求人の掲載期限は設けていませんので、人材採用にご満足いただけるまで掲載いただけます。
一度掲載を開始した場合は、途中で掲載を停止できますか?
いつでも掲載切替が可能です。
お客様が必要なタイミングで管理画面より簡単に変更することができます。
採用祝い金は誰が払うのですか?
弊社から応募者に支払います。
お支払いの流れはどうなっていますか?
毎月1営業日目に前月の採用件数を算出し、月末に銀行振り込みにてお支払いいただいております。
応募者の日本語レベルはどれくらいですか?
登録者の日本語は、ほとんどがN1・N2ですので、就労に差し支えないレベルです。
地方の企業でも利用できますか?
現在、首都圏を中心にサービスをご提供しておりますが、今後エリア拡大を検討しております。
しばらくお待ちください。
WantU!求人サイトはスマホ版だけですか?
現在は利用者の多いスマホ版のみをご用意していますが、
準備が整い次第PC用のサイトも公開する予定です。

外国人・留学生雇用について

雇用する際に外国人と日本人で違う点は?
●社員として雇用する場合
「就労可能な在留資格」がなければ仕事に就けない。
一定の経験年数や学歴がなければ就労の在留資格が許可されない。
保育士、ヘアメイクなどの職種には就労の在留資格が許可されない。
単純労働的な仕事には就労の在留資格が許可されない。
●学生(大学生・専門学生)をアルバイトで雇用する場合
入管局の「資格外活動の許可」がなければアルバイトできない。
原則週28時間以内が上限。
麻雀店、ナイトクラブなど風俗営業の職種ではアルバイトできない。
外国人を雇用する際に確認する書類は?
外国人を面接する際は、就労資格の有無を必ず確認してください。
企業が就労資格の有無をきちんと確認せずに不法就労の外国人を雇用した場合は、不法就労助長罪に問われます。
事前に面接時に持参してもらう資料のなかに、
①旅券(パスポート)
②外国人登録証明書
③就労資格証明書
④資格外活動の場合は資格外活動許可書(学生の場合)
これらをもとに、外国人労働者の就労資格や滞在期間を確認してください。
外国人を雇用する際の守るべきルールは?
外国人にも日本人と同様に労基法や最賃法、社会保険が適用されます。
これらを守ったうえで、さらに入管法のルール・制限を守らなければなりません。
どんなケースが不法就労になるのか?
次のようなケースは、すべて不法就労です。
①密入国の不法滞在の外国人が日本で働く。
②働く事が入国管理局から許可されていない外国人。
③外国人留学生がいつも週40時間のアルバイトしている。
④専門的な仕事するための就労ビザを持つ外国人が、単純労働しかしていない。
何社か掛け持ってアルバイトをしている留学生への対応は?
留学生がアルバイト出来るのは週28時間以内です。
夏休みや学則で決められた長期休業期間に限り、1日8時間以内まで週40時間が上限になります。
2社掛け持ちでアルバイトしている場合は、2社の合計で28時間を超えるのは違法です。
勤務先の経営者の立場では、留学生が掛け持ちバイトをしているか分からない事が多く、
そのためにアルバイトの勤務開始に、『掛け持ちバイトは禁止』と誓約書で誓約させる事も一つの対策です。
外国人を雇用したときはハローワークへ届出が必要か?
雇用対策法で、外国人を雇用した際には、社員、アルバイトを問わず ハローワーク(職安)への届出が義務づけられています。離職した時にハローワークにも届出をします。 ハローワークへ届出をすれば入国管理局に届出は不要です。(雇用対策法第28条)
外国人の雇用で困ったときの相談先は?
全国の外国人雇用サービスセンター(厚生労働省管轄)
●東京外国人雇用サービスセンター
〒163-0721 東京都新宿区西新宿2-7-1 小田急第一生命ビル21階
TEL 03-5339-8625 FAX 03-5339-8654
●外国人在留総合インフォメーションセンター(法務省入国管理局管轄)
電話相談
TEL 0570-013904, IP電話・PHS・海外から 03-5796-7112
対面相談(次の入国管理局・支局内に相談窓口があります)
仙台、東京、横浜、名古屋、大阪、神戸、広島、福岡
(札幌、高松、那覇にも常時、相談員が配置されています。)